【体験談】 学歴ロンダリング(裏技)の方法

こんにちは、ゆかわんです。まずは簡単に僕の自己紹介はこちら。

公立高校(偏差値50後半)→ 語学学校 → 海外大学(世界ランク100位台)

世界ランク100位台の大学と言われてもピンとこないかもしれません。QS世界大学ランキング2024では日本の慶應義塾大学(199位)や早稲田大学(214位)を上回るランキングです。

偏差値50台の高校からでも、早慶レベルの大学へ入学できる簡単な方法をご紹介します。

本記事の内容

・海外大学へ進学方法

・おすすめの留学先

この記事を読むことで、海外大学へ正規留学する方法が分かります。

また、この記事は5分程度で読み終わります。学歴ロンダリングの体験談を参考にしたい方はぜひ最後まで読んでみてください。

日本の受験勉強と比べると、海外の大学に進学をすることはとても簡単です。
「海外大学に興味はあるが、何を準備すればいいのかもよくわからない…」と考える方はいるのではないでしょうか。そんな方のために、今からできる準備を説明していきます。

まずはじめに結論から言いいます。IELTS 6.0を取得してください。
IELTSについて超ざっくりに説明すると、海外版のTOEICのような資格です。
IELTS6.0はどれくらいのレベル?と疑問に感じるかもしれません。
TOEICのスコアに換算すると740~820点と言われています。
現実的にIELTS 6.0は正しく勉強すれば誰でも取得できるチャンスはあります。

そしてもう一つ必要な物は高校の成績証明書(日/英)です。日本の受験とは違い、高校の成績も入学に影響を与えます。ただ、安心してください。極端に悪い成績でなければ大丈夫です。私自身も特に成績がよくありませんでしたが、直接入学することができました。

この2つの資格とパスポートさえ揃っていれば準備OKです。
これさえ揃っていれば、世界上位1-2%のハイレベルな大学に入試なしで入学できます。
日本の難関大学へ進学と比較すると、いかに簡単がお分かりいただけたでしょうか。
IELTSの試験は日本の大学入試と異なり、何度でもチャレンジでる利点もあります。

おすすめの留学先それはオーストラリアです。
なぜオーストラリアの大学がおすすめか理由を説明します。

  • 大学が3年で卒業できる
  • 世界トップクラスの暮らしやすさ
  • 日本と時差が小さい


オーストラリアの大学は3年で卒業できると知っていましたか?
私はこれまで大学生活=4年間という固定概念がありました。
「留学はお金がかかる」ということは誰しも想像がつきますね。
渡航期間が長くなればなるほど、学費と生活費がかかるため、留学費用がかさみます。
1年早く卒業できるということは、コスト面にとって大きなメリットをもたらします。

オーストラリアは、日本人にとって非常に住みやすい国の一つです。
快適な生活の上でとても大切な要素はまず気温。
温暖な気候で湿度が低いため、とても生活しやすい環境が整っています。
日本のようにジメっとした不快な湿度にならないことが何よりも魅力です。

その上で多民族国家のため様々な人種の方がいます。
人間関係が良ければ楽しく生活できるのは間違いありません。
オーストラリアに住んでいる人は寛容な人が多い印象です。
世界で住みやすい国ランキングでも常に上位に入るオーストラリアです。

オーストラリアは日本と時差が少なく、家族や友人と連絡を取りやすい環境です。
例えば、授業後や休日に日本と連絡を取りやすく、留学中も身近な人とのつながりを感じながら安心して生活できます。特に、初めての海外生活では心細さを感じることもありますが、すぐに相談できる環境があることで精神的な支えになります。

また航空券が欧米圏と比較しても、安くで購入できることもメリットの1つです。
オーストラリアなら、留学の経験を最大限に活かしながらも、日本との関係を大切にしたい方に最適です。

まとめ:海外留学で学歴ロンダリングは実現できます

英語力ではなく、留学に対する知識が進学に大きく影響します。
海外大学を卒業できれば、早稲田・慶応と同じレベル感の評価は受けれます。
有名企業に就職する前提であれば、それ以上の評価も期待できます。
今日は学歴ロンダリング(裏技)のお話でした。


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